N House 現場進捗

新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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年明け最初の現場監理です。都内で施工中の物件の配筋検査に行ってきました。

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検査は滞りなく終わり、地下のドライエリアの型枠がばれていましたので打設具合も確認しました。


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綺麗に打てていて問題なしでした。ドライエリアですが閉鎖感もなくスケール感が間違っていなかったことが確認できて設計者として安心しました。




年末年始業務のお知らせ

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もうぐ2018年も終わります。今年も大変良い物件に恵まれました。普段とは違う規模の住宅や、始めての完全平屋の住宅、あと店舗の内装など自分にとって新鮮なプロジェクトが多い1年でした。こちらの写真は夏の終わりにお引き渡しをした店舗で、写真家の繁田諭さんに撮影して頂いたものです。普段あまり店舗のご依頼はないのですが、時々ご紹介などで頂くのが有り難いです。今回は構造設計者の方からのご紹介でした。
毎回クライアントの方と密に打合せをして、最終形を一緒に造り上げていくのですが、その課程も含めて建物は成り立っているのだと思います。既成の物を買うのではなく、一緒に創造していく事が重要で、クライアントと意見を交わし、相応しい素材を探したり、見付け出したり、お互い信頼関係を築きながら、徐々に形も出来上がっていく課程は何ものにも代えがたいです。

年末年始は12/29〜1/6までお休み頂きます。休み中もメール頂けると対応致しますので何かございましたらご連絡下さい。
来年も新たな出会いがあり、また一緒に新しいものを創造していく課程が楽しみです。
2019年もどうぞ宜しくお願い致します。

森吉直剛

掲載のお知らせ

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昨年竣工したHouse Hリノベーションがミーレの冊子に掲載されました。生活シーンが撮られた写真は新鮮です。素敵な記事をありがとうございました。ミーレのショールームに置いてあるようです。機会があればご覧下さい。






N House 地下壁施工

少々忙しくしていてブログの更新が滞っていました。ようやく少し落ち着きましたのでブログを更新します。まずはN-Houseの進捗状況


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杭基礎、基礎梁、地下スラブを終え、地下1階の壁に入りました。ずっと施工図チェックと配筋検査ばかりしていた物件ですが、これまで意匠的な要素はなく、建物性能保持が目的でした。ここからは打放し面があり意匠チェック満載です。


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外部廻りはスギ型枠打放しです。2種類のスギ型枠を使い表情を分けています。出来上がりが楽しみです。




「House H リノベーション」の撮影に立ち会いました

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昨年竣工した「House-H リノベーション」があるメーカーの冊子に掲載されることになり、撮影に立会いました。通常の竣工写真とは違い人が入った生活シーンの撮影で、シャッター音と飛び交う言葉が新鮮でした。特に印象的だったのは、飛び交う言葉が感覚的でありながらスタッフ皆がその感性を何となく共有している事です。同じメンバーできちんと計算してシーンを創り出してきた経験からだと思いました。その感性の違いが、美しい紙面とそうで無い紙面の違いを作るんだと分かりました。色々勉強になりました。



N House 着工しました

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新しいプロジェクトが着工しました。都内の閑静な住宅街の緑道沿いに建つ個人住宅ですが、地下1階地上3階建てRC造です。


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先日杭を打ち、地下の部分を掘削し終え、基礎の配筋が始まりました。規模も大きく竣工までまだまだですが、時々ブログでご紹介していきます。




ダイビングショップ内装引渡し

少し前になりますが、店舗内装工事の引渡しをしました。

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内装といっても工事の半分は外部木製建具の製作と内外に面したベンチでしたので普段やっている住宅設計のノウハウが生かされています。

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用途はダイビングショップですが、道行く人はカフェですか?と聞いてきます。カフェみたいにしたいと仰っていたクライアントの要望が叶えられて良かったです。いろんな方のご協力で設計始めから3カ月余りでお引渡しが実現できました。この窓とベンチのスペースが季節を通してどんな使われ方をするのが楽しみです。








ダイビングショップ内装

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店舗の内装工事がはじまりました。普段の住宅とは全然違うスピード感で進んでいきます。じっくり考える時間はありませんが、クライアントとの話し合いで感覚的に決めたことを、工事が出来るように図面化して、見積して、綱渡りで施工会社が決まったかと思うとすぐに工事、そして1週間もするともう大枠が出来てきています。この臨場感がたまらないです。店舗設計久しぶりですが楽しんでます。



掲載のお知らせ

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昨年竣工したHouse H リノベーションがキッチン専門のウエブマガジンに掲載されました。クライアントへのインタビューの形式で紹介されています。是非ご高覧下さい。
http://realkitchen-interior.com/sp-issue/11875




House K リノベーション竣工写真

ブログの更新が滞っていました。昨年末になりますが竣工したツーバイフォー住宅リノベーションの竣工写真がまとまりましたのでご紹介しておきます。

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まずは外部ですが、外壁や屋根、窓など建物本体の外部はそのままで、エントランスの門扉とアプローチ廻りをリノベーションしています。門扉廻りの壁は特殊モルタル(モールテックス)の左官仕上、門扉はスチールリン酸処理仕上の扉として引き戸としています。


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こちらは1階のLDKです。床材は既存利用で、壁天井は塗り替え、正面のテレビの設置されている壁はポーターズペイント塗装仕上げとしました。


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キッチンも再利用としてコストを軽減していますが、背部の扉やトイレの扉などは既存扉にダイノックシートを張り回して色のトーンを変えています。あまりコストがかからない方法ですが、空間の雰囲気は随分かわりました。


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階段は既存の階段の上に仕上を施したのと、スチールの手摺りを撤去して木製の壁状の手摺りにしました。こちらもコストの割に効果が大きかったです。


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洗面所と浴室は大きくリノベーションしています。洗面所は壁位置をずらして既存より広くしました。浴室は大きさは変えていませんが、中身はすべて新しくしています。窓もここだけは撤去新設して、既存よりも大きくしています。壁の仕上は浴室洗面所共に特殊モルタルであるモールテックスで統一しました。


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こちらは子供部屋です。都心のコンパクトな住まいなので、スペースの有効利用が必要ですが、子供の勉強部屋はそれぞれ分けずに1室として、このような造り付けのデスクを設置しています。


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こちらは夫婦寝室です。子供の寝室は別にありますが、今のところ家族全員で寝られるように広いマットを部屋全体に敷き詰めています。天井は木を貼って間接照明を施しました。


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こちらは仕事部屋です。今回のリノベーションのきっかけとなったのは、この仕事部屋を充実したものとすることでした。アニメの音入れをされているご主人のためのスペースですが、音響部屋となっています。機器は別の部屋に設けて配管したり、特注のスクリーンを設けたりと、小さいスペースにいろんな工夫が凝らされています。間接照明を設けたり、天井高さをうまく利用したりなど今回のリノベーションで一番苦労した所でした。


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今回はお若いご夫婦と3人の幼い娘さんがクライアントでした。空間に関するこだわりも強く、またいろんな知識をお持ちで、一切妥協せず強い意志をお持ちでした。建物は建築家だけでなくクライアントと建築家の合作として創り出されるといわれますが、今回は特にそのように実感しました。クライアントの強い思いがなかったら実現しなかった部分が多くあります。自分にとっても新たに挑戦した事が多くあり、それがうまく出来た喜びを得られ、大変貴重で充実したものとなりました。改めてクライアントに感謝したいと思います。どうもありがとうございました。
 
最後に改修前の写真をいくつか入れておきます。

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D-House 外構検査

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施工中の平屋の住宅の外構検査に行ってきました。


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先月既にお引渡し済でしたが外構が出来てようやく完成です。


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住み始めたクライアントから「動線計画が良くて住みやすい」とのお言葉を頂きました。嬉しい限りです。設計でこだわったのは平屋ならではの使いやすい動線と、平屋でも多様な空間経験でした。多様な空間経験は窓から見える外構が重要な要素です。これからこの多様性も喜んで頂けるとさらに嬉しいです。


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敷地は道路から上がっているので玄関アプローチにはスロープが設けられています。色々苦労はありましたが幸い問題なく無事に竣工をむかえられました。後日竣工写真を撮る予定です。またブログで紹介していきます。





House H リノベーション竣工写真

先日「House H リノベーション」の竣工写真が上がってきました。写真家は繁田諭さんです。後日とりまとめますが、まずは私が一番実現したかった空間を表している写真をご紹介します。

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こちらがそうですが、都市とリビングが一体となったような空間です。都心の崖地の立地を最大限に生かすようにリノベーションしました。


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その他の写真も含めて後日作品のご説明を致します。








D-house 竣工前

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都内で施工中の平屋の住まいが外構工事を残して完成しました。最初の計画から殆ど変更なく進み、当初イメージした通りの空間になっています。


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平屋ならではの機能性を持ちながら各スペースそれぞれに特徴を持たせることを心がけています。空間は外と一体で設計しているので、残っている外構工事が出来上がると完成です。当初提案した生活シーンが実現できそうで楽しみです。



D-House 内装

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新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。
仕事初めは都内で工事中の平家の住まいの現場確認でした。スロープが綺麗に出来ていました。これから塗装工事に入ります。




年末年始業務のお知らせ

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もうすぐ2017年も終わります。今年は大変良い仕事に恵まれて充実した一年となりました。こちらの写真はつい先日竣工引き渡しをして、写真家の繁田諭さんに撮影して頂いたリノベーション物件です。木造ツーバイフォー住宅の部分リノベーションですが、クライアントのデザインや空間に対する強い思いを受けて、それに答えるべく新しい事に色々挑戦した物件です。独立して16年になり、それなりにデザインの引き出しを持てるようになりましたが、同時に新しい事に挑戦する事を怠っていたようにも思います。こちらも含めて今年頂いた物件では、クライアントの思いのお陰で色々新しい挑戦ができ、それが施工会社の大変な努力もあって良い形で実現し、結果自分も成長することが出来ました。クライアントをはじめ改めてプロジェクトのご関係の皆様に感謝致したいと思います。どうも有り難うございました。

年末年始は12/29〜1/8までお休み頂きます。休み中もメール頂けると対応致しますので何かございましたらご連絡下さい。
2018年もどうぞ宜しくお願い致します。

森吉直剛




House H リノベーション 竣工

先日完成した「House H リノベーション」ですが、入居前の写真をまとめたのでいくつかご紹介しておきます。物件は築40年木造住宅のリノベーションです。

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こちらがリビングダイニングです。既存で二部屋に分かれていたリビングとダイニングを広い一部屋にし、また既存のテラスを拡張して開放的なテラス付きLDKにしています。


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こちらがリフォーム前の写真です。正面の壁の向こう側にダイニングスペースがありました。その壁を撤去しています。


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キッチンはアイランド型として、このスペース全体で家族で食事を楽しんだり、来客者とパーティーができるようにしています。また、テラスをもう一つのダイニングスペースとして利用できるように、建具は引込戸とし、キッチンもテラスと対面するように配置しているのが特徴です。


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敷地は都心の高台に位置するので夜は都心の夜景を楽しむことが出来ます。夜景を眺めながらの調理はなかなか楽しそうです。


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テラスとLDKは夜の方がより親密に感じます。夜のパーティー時にこのテラスはとても楽しいスペースになりそうです。


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テラスとの間の建具はこのように網戸もブラインドもガラス戸と同じく収納できるようにしています。


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こちらは玄関です。元々土間的なスペースが無く、室内とゾロの玄関でしたが、上履きと下履きを分けられるよう墨モルタルの土間とカーペットに分けています。


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元はこのようなスペースでした。


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2階に上がる階段です。既存階段の構造体をそのまま利用していますが、仕上をフローリングからカーペットに変更しています。


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今回元々無かった吹き抜けを設けました。吹き抜けはリビングエリアの上部に設けていて、上下階で会話が出来るのと、リビングを明るくより開放的にしています。また高気密高断熱住宅+全館空調にすることによって吹き抜けによる空調ロスを無くしています。


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吹き抜けを見下ろしたところです。既存の梁が良い意匠となっています。


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洗面所と浴室です。


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洗面所はこのようにキッチンから裏動線でつながっています。


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こちらは2階の子供部屋です。造り付けのクローゼットと黒板壁があります。


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まだまだご紹介するところはありますが、今回はこれまでとします。
最後にこちらは工事中の写真です。今回はスケルトンにして内装も外装も全てやり替えをしました。サッシもやり替えて高気密高断熱とし全館空調も施しています。リノベーションは色々やりましたが、このような大々的なものは初めてでした。リノベーションによって空間も性能もがらっと変わりますが、特に木造はそれが顕著かもしれません。まだまだ可能性がある分野です。結構大変ではありますがこれからもトライしていこうと思います。
あと、近々プロの写真家による竣工写真を撮ります。入居後の写真はそちらでまたご紹介ていこうと思います。







掲載のお知らせ

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X-Knowledge社(建築知識)から発売された書籍、『なるほど住宅デザイン』に設計した「Double Wall House」が紹介されています。内容が充実している割に高くない本だと思います。現在書店に並んでいると思いますのでご覧下さい。
http://www.xknowledge.co.jp/book/detail/76782396








D-House 上棟

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都内で施工中のD-Houseが上棟しました。完全平屋の戸建て住宅です。上部に建物が無いということで屋根が自由になります。それをより所にして、平屋ながら多様な空間体験が出来るように計画されています。最近雨が多くブルーシートで覆われていますが、屋根の高さを色々変えているのが分かると思います。屋根は切り妻だったり片流れだったりして、部屋ごとに天井高も勾配も違った空間となります。


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こちらは1番天井が高いリビングエリアになります。天井は一番高いところで4.15Mになります。竣工は来年になりますが今から出来上がりが非常に楽しみです。









House H リノベーション 竣工前

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先日オープンハウスを行いましたHouse H リノベーションの夕景写真を撮ってみました。キッチンとテラスの関係が夕景だとよく分かります。楽しい場がつくれたのかなと思います。来週にお引き渡しです。






House H リノベーション 養生とれました

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House H リノベーションが完成間近になりました。養生もとれて全ての仕上げがあらわになりました。
素材と色のバランスが間違っていなかったことを確認できてホッとしています。
明後日(9/2)オープンハウスです。内覧ご希望ございましたらご連絡下さい。







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森吉直剛アトリエ

Author:森吉直剛アトリエ
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